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機器・言語 :JavaScript

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JavaScript(ジャバ・スクリプト)とは

主にWebサイト制作、Web開発に用いられるウェブブラウザ上で動作するプログラミング言語です。スクリプト言語の一つで、Webブラウザに組み込んで利用されることが多く、名前が似ているJavaとは無関係です。

JavaScriptの特徴

C言語やJavaに似た文法になっており、簡潔な記述でプログラムを作成することができます。Webブラウザで動作するためテキストエディタとWebブラウザさえあればプログラムを作成して簡単に実行させることができます。オブジェクト指向にも対応していますが、クラスを使う方法ではなく、プロトタイプベースというすでにあるオブジェクトの複製に機能を追加していく形となっています。関数を変数のように扱うことができたり、関数を引数に取ることができたりと、関数型プログラミング言語の仕様も取り込んでいます。

JavaScriptの市場価値

JavaScriptはWebサービスの開発において必要不可欠な言語です。エンジニア向けのQ&Aサービス「Stackoverflow」によると、世界中で最も使用されているプログラミング言語が「JavaScript」とされています。以前はフロントエンド開発にのみ使用されましたが、Node.jsの登場により、サーバサイドの動作も可能になりました。今後は汎用性の高さが注目され、さらなる需要が高まるでしょう。Web開発に今後挑戦したい方は、 JavaScriptと合わせてHTMLCSSの知識を深めておくことも必要です。

JavaScriptの資格

JavaScriptの技術を証明できる資格として以下のものがあります。

CIW JavaScript スペシャリスト

国際資格CIWの一種である「CIW JavaScript スペシャリスト」は、JavaScript関連の資格のなかでは難易度が高い資格です。問題数は50問あり、75分の試験時間で回答します。試験はPSIオンライン受験によって自宅で受けることも可能です。さらに試験問題が英語のみとなっているので、受験には英語力が必要になりますが、海外や外資系への転職を希望している方にとっては有効な資格といえるでしょう。

HTML5プロフェッショナル認定試験

特定非営利活動法人エルピーアイジャパン(LPI-Japan)が、HTML5、CSS3、JavaScriptなど最新のマークアップに関する技術力と知識を認定する資格です。2つのレベルがあり、1が基礎レベル、2が応用になります。Webデザインを仕事にしている人は多くがこの資格の取得を視野に入れているとされます。試験方式はコンピュータベーストテスト(CBT)です。マウスによる選択方式がほとんどですが、キーボード入力問題も多少出題されます。

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